大学生の有意義な暇つぶし方法まとめ

ファン歴11年の僕が斉藤和義のおすすめ名曲を紹介する!

どうも、斉藤和義さんの大ファンのしゃるです!

斉藤和義が好きすぎて毎日聴いてるんですけど、もっと多くの人にも聴いてほしい!

そのために今回は斉藤和義さんのおすすめシングルをご紹介してみようかと。

初めて斉藤和義さんの曲を聴くという方におすすめできるものをピックアップしてみました。

これを見て「斉藤和義聴いてみよう!」って思っていただけると嬉しいです!

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歌うたいのバラッド

歌うたいのバラッドは皆さん一度は聞いたことがあるんじゃないでしょうか!

多くのミュージシャンにもカバーされていますからね。

こちらは僕も大好きな斉藤和義さんを代表するラブソング。

好きな人に普段「愛してる」なんてなかなか恥ずかしくて言えない。

でもその気持ちを歌に乗せて相手に伝えたい。

歌うことは難しいことじゃない、だからこそ照れ臭い言葉も伝えることが出来る。

そんな気持ちを歌った歌だと思いますね。

あまり口数の多くないまさに斉藤和義さんらしいラブソングになってるんです。

やさしくなりたい

ドラマ「家政婦のミタ」の主題歌にもなった大ヒットソング。

これも愛を歌った温かいラブソングだと思うんですよね。

現代社会はとても速いスピードで変化してるし、ストレスも溜まる、自分のことばかり考えてしまう。

そんな中で僕たちは何か大事なことを忘れかけているんじゃないか?

僕たちは決して愛の無い世界に生まれたわけじゃない。

自分のそばにいてくれる大切な人を想った歌になっていると思います。

ずっと好きだった

様々なCMソングとして使われている「ずっと好きだった」。

知っている人も多いのではないでしょうか?

若い青春時代に好きだった女性を想いながら書いた曲なんですかね。

男性なら共感できる部分も多いと思うし、女性だったらこの歌のように「ずっと好きだったんだぜ」って言われてみたいですよね。

このミュージックビデオはビートルズをイメージして作られたそう。

右利きの斉藤さんもポールマッカートニーを真似して左でギターを弾いてます。

ウエディング・ソング

自分の結婚式では絶対この曲を流したい。(笑)

ゼクシィのCMソングにも使用されました。

この曲を聴いていると色んな思いだったり人生を想像してしまいます。

「幸せのその日に人はなぜ震えて泣く?あんなに輝いた笑顔の後でこんなに愛されながら」っていう歌詞が個人的には一番グッときますね。

この曲を聴いているととても暖かい気持ちになります。

是非一度聴いてほしい一曲ですね。

おつかれさまの国

現代のストレス社会に生きている多くの人に聞いてほしい一曲。

毎日一生懸命仕事をして生きている人々への応援ソングになってると思います。

これを聴くと「明日も頑張ろう」って思えるんですよね。

「辛いのは分かってる。だけど分からないよ。誰だってそれぞれ隠した切なさは。」っていう歌詞が僕は好きですね。

自分にしかわからない切なさに寄り添ってくれているような気がするんです。

働くあなたの心にそっと寄り添ってくれる温かい一曲。

月光

最高にロックンロールな一曲をご紹介。

斉藤さんの曲の中でも一番好きと言ってもいいくらい好きですね。

人間誰だって不安になる時、人生の道に迷う時ってあるじゃないですか?

そんな時に背中を押してくれるのがこの曲だと思うんです。

この曲を聴いていると「人はみんな違うんだから自分の信じた道を行けよ!」っていうメッセージを強く感じます。

曲の2番の「ロックンロールに教わったことは人と違っても自分らしくあれってことさ」っていう歌詞も大好き。

人生で不安になった時、この曲を聴いてみてください。

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遺伝

ドラマ「下剋上受験」の主題歌にもなったのが「遺伝」。

親子の愛を歌った曲になっています。

ドラマを見ながら聴くと余計に心に染みるんですけど、子供が困難に立ち向かっている時に「お前に寄り添って俺たちも戦うぞ」っていう親の決意みたいなものが感じられます。

その決意が「泣いてもいいや、お前となら」っていう歌詞に詰まっていると思うんですよね。

子どもを持つ親という立場を連想しながら聴いてほしい一曲。

Always

これも斉藤和義さんらしいラブソング。

いつもそばにいてくれる大切な人に向けたラブソングになってます。

歌詞としては何気ない日常を切り取ったような歌詞になっていて、でもその何気ない場面から愛を歌っているところがなんかグッとくるんですよね。

「いつも愛しているよ」っていう照れ臭い気持ちを斉藤さんらしく歌に乗せて歌ってます。

アップテンポの曲で気持ちも盛り上がるし、大切な人とぜひ一緒に聞いてほしい一曲です。

攻めていこーぜ!

弱気になってしまった時、不安な時に背中を押してくれる曲!

サビの「攻めていこーぜ!」っていう一言がとても勇気をくれます。

落ち着きのあるアップテンポな感じもいいですね。

ミュージックビデオも好きですね~。

ロバかわいいし(笑)

カーラジオ

イントロのギターからかっこいいロックンロールな一曲をご紹介!

とにかく歌詞が最高にかっこよくて大好きですね。

周りに流されずに我が道を行く斉藤和義さんのロックンロールが詰まった曲になってると思います。

まずイントロの「ケータイばっかいじってないでちょっとこの曲を聴いてごらんよ」ってところがインパクトありますよね。

あと、「なぁお前はどう思う? あぁそうだな、世界中ロックンロールが足りないのかな」っていうところが僕自身めっちゃ好きです。

この曲で斉藤和義さんのロックンロールを感じてください!

愛に来て

こちらは斉藤和義さんが女性目線で歌ったラブソング。

女性目線の曲は斉藤さんの歌の中では結構珍しいですね。

「好きな男性に今すぐ会いたい、会いに来てほしい」という気持ちを歌っています。

女性なら共感できる部分も多いのではないでしょうか。

タイトルも素敵ですよね。

恋をしているすべての女性に聞いてほしい!!

ベリーベリーストロング~アイネクライネ

ベリーベリーストロングの歌詞はなんと作家の伊坂幸太郎さんが書いたもの。

元々斉藤さんが伊坂幸太郎さんに恋愛の詞を書いてほしいとお願いしたところ、「自分は作家なので小説なら書けます。」という返事をもらい小説を書いていただいたそう。

その小説を斉藤さんが歌詞にしてこの曲が誕生しました。

日常を切り取ったその歌詞は暖かく、元気をくれるものになっていると思います。

僕もこの歌詞が大好きですね。

真夜中のプール

昔付き合っていた彼女が結婚した時にこの曲を書いたんでしょうか。

昔の思い出も振り返りながらも今も彼女を大切に思っている気持ちが、「おめでとう。相手は何をしている人?やさしくしてくれるかい?」という歌詞からも伝わってきますね。

あと「あの日描いた未来とは何か少し違ってるけどそれが今は好きで」という部分もとても素敵です。

ラブソングの多い斉藤さんですが、これも泣ける名曲のひとつですね。

やぁ無情

アリナミンのCMソングとして使用され、日本レコード大賞の優秀作品賞も受賞したこちらの曲。

一度は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?

自分の中の無情という感情との葛藤と大切な人を守りたいという気持ちを歌っています。

無情を歌にするところがすごく斉藤さんらしいと思うんですよね。

ミュージックビデオも歌ととてもマッチしていますね。

ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー

辛いと感じていた日常もこの曲を聴けばきっと明るいものに感じられるはず。

普段の仕事とか、代わり映えしない日常とか、辛いなって感じてしまう時は誰にだってあると思うんですけど、その気持ちを吹き飛ばして元気を与えてくれる曲になってると思うんですよね。

イントロのドラムも「今から一日が始まるぞ」っていう感じをイメージさせてくれますね。

歌詞に猫が出てくるあたりも大の猫好きである斉藤さんらしさが出てますね。

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